日本のジオパーク

ジオパークの意味とは、「地球(Geo)」と「公園(Park)」を組み合わせた言葉で、「大地の公園」を意味します。人類にとって大地の恵みを与えてくれた大自然を守りながら、観光や教育、また商品開発などの経済活動に活かすことを目的としています。
国連が掲げているSDGs(持続可能な開発目標)にも共通しているものがあり、2015年に世界ジオパークはユネスコの正式事業にもなっています。よく間違われますが、ジオパークは世界遺産とは異なります。ジオパークは4年に一度の見直しが行われるのです。年々更新されており、新しくジオパークに認定される地域もあるので、チェックしておきましょう。
2025年現在、日本には48地域のジオパークがあります。
そのうち、10地域がユネスコ世界ジオパークに認定されています。
(日本ジオパークネットワーク参照)
47都道府県は踏んだ事がありますが、今回、隠岐の島に行き、改めてジオパークを勉強いたしました。日本には48もありますが、私は未だ6か所しか訪れた事がありません。今後の旅行計画は、ジオパークにも着眼してみると、ますます日本の素晴らしさを発見できるであろうと思います(*^^*)
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