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処暑の候

処暑の「処」には止まるという意味があり、暑さがおさまる頃を表わします。江戸時代の暦の解説書『暦便欄』では、「陽気とどまりて、初めて退きやまむとすればなり」と記されています。残暑はまだ厳しいものの、夏の太陽の勢いが徐々に鎮まり、朝晩は過ごしやすくなる時期です。

厳しい残暑が和らぎはじめ、朝夕は涼しい風も吹き、虫の音も聞こえてきます。過ごしやすくなるものの台風到来の時期でもあるため、自然災害には気をつけましょう。
(暦生活より参照)

 


今日も猛暑日ですが、今週末から雨模様で、台風10号がやって来ます。少しずつですが季節は秋に近づいています。ただ、気を付けたいのは、いきなり降る雨と雷ですね!!

暗雲が見え出したら、建物の中にかけこみましょう!!


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